気まぐれ思いつき日記

2012年4月から妻の海外赴任に伴い主夫業と育児に励む40代男性の日常。2年間ずつバンクーバー、LAに滞在、2016年8月末に帰国。現在は主夫と会社員とライターの三足のわらじで頑張ってます。バンクーバーやLAと関係ないことも多々あります。

2005/10

なんやかんやで当ブログを開始してからもう1ヶ月。早いね。どうでもいいことばかりの日記を毎日垂れ流しました。どうでもいい内容ばかりとはいえ、1日も休むことなくやれたことは僕にとって賞賛すべきことなのです。よく頑張った、僕。乾杯しなくちゃ。

寒い。寒いのが苦手な僕からすると、今日くらいの寒さはもう立派に冬。なので思い切って薄目のコートを羽織ってきました。ちょうどいい具合なんだけど、周りは誰もコート着てないので少し恥ずかしい。まあ流行の先端をいってるってことで。

個人的に祝い事があったので祝杯をあげました。ビールが切れてたので焼酎で祝杯。一昨年くらいに買った黒ぢょかを久しぶりに使いました。いいね、黒ぢょか。使ってるだけでなんとなく幸せになれます。奥さんが作ってくれたご飯も美味しかったし、とても幸せ。


喉が渇いたのでヒルズのジュース・ジャック・カフェで巨峰ジュースをオーダー。甘~い巨峰の味を期待してたら、思いの外酸っぱくてがっかりです。いまいちかも。


六本木ヒルズでレオナルド・ダ・ビンチ展を見てきました。レスター手稿という直筆ノートが日本初公開ということでなのか、えらい混みようでびっくり。見てきた感想は、うん、なんかすごいね、ってカンジ。まあ話のタネにはなりますね。

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