気まぐれ思いつき日記

2012年4月から妻の海外赴任に伴い主夫業と育児に励む40代男性の日常。2年間ずつバンクーバー、LAに滞在、2016年8月末に帰国。現在は主夫と会社員とライターの三足のわらじで頑張ってます。バンクーバーやLAと関係ないことも多々あります。

2007/06


昨夜、奥さんのメールに素敵なメッセージが。「MEDIA SKINスペシャルカラーエディション購入権当選!」とのこと。全国で3000台限定の水色のMEDIA SKIN。当たらないだろうなーと思いながら応募したらコレですよ!水色キターーーー!YAHOOOOO!!
そんなで小躍りしてたら今朝追加のメールが。「誤配信でした。間違い。当たった人にはまたそのうち連絡するからよろしく。」
なんだそれ。持ち上げておいて落とす。これがKDDIのやり方でつか。そうでつか。よくわかったYO!覚えてろ!

今度はちゃんと正しい当選のメールが届きますように。

ドイツで旅行していた米国人男性が裸で歩いて逮捕されたそうです。その人いわく、「ドイツでは裸で歩いていいと思っていた」。アホかと。こんなナイスなニュースですが、実はドイツって裸文化がある国だそうです。記事によると
首都ベルリンの真ん中に広がる広大な公園「ティアガルテン」でも全裸で日光浴を楽しむ人々の姿が見られ、ポツダムに近いヴァンゼー湖などの湖やバルト海に面した海水浴場には「FKK専用ビーチ」が設置されている。こうした場所では、服を着ていてはいけない。また、建物の中にあるプールでも「着衣禁止」は珍しくなく、「特別な理由がなければ裸で泳いでください」(ベルリンにあるヨーロッパセンター内の温泉施設)と言われる。
ドイツに加え、オーストリアやスイスのドイツ語文化圏でも、温泉やサウナは男女混浴が一般的だ。曜日によって男女を分けているところもあるが、ドイツ人らは混浴にあまり抵抗がない。サウナを楽しんでいると、美しい全裸女性が突然ドアを開けて入ってきて戸惑うこともあるが、日本以上に“裸の付き合い”が定着している。(毎日新聞MSNニュース)

だって。すげえ、ドイツ&ドイツ語圏。大学の時に習ったドイツ語なんて何も残ってないや。何やってたんだ俺。急いで勉強しないと!


タイトル通り、新ブログを立ち上げました。っていうほどのもんでもないですが。
観察日記
サントリーの南アルプスの天然水にオマケでついてきた「かわらなでしこ」という花の種を会社で育て始めました。少し大きくなったので植木鉢に移して店の屋上で育成中です。せっかくなので大きくなっていく様を残しておこうかと。皆さん、陰ながら応援してやってください。
ちなみに写真は問題のかわらなでしこ。ふーん、こんな花が咲くんですね。

義理のお父様が宮崎から上京してきてて、お昼に我が家に遊びに来てくれました。結婚してから3年ちょっと、その間に2回引越してますが、家に来てもらうのはじめてでした。ダメなムスコですみません。昼間からビールと焼酎を飲んで、いい気分でお帰りになりました。親孝行できたかなー。もうすぐ孫の顔を見せてやるぜ、楽しみにしてろよダディ!

鹿児島に赴任中の友人が、なんだかしらないけど東京に来るってんで連絡をくれたので、いっしょに食事をしてきました。友人の希望もあり、マツミへ。いやー、あいかわらず最高。そして今回もチキン南蛮を作ってもらいました。マジ最高。
友人はどうしようもなくアホなやつだけど、妻の身体を気遣ってローカフェインのお茶を送ってくれたりととてもいいやつ。連絡くれてありがとう。またいっしょに飲もうぜ。

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