気まぐれ思いつき日記

2012年4月から妻の海外赴任に伴い主夫業と育児に励む40代男性の日常。2年間ずつバンクーバー、LAに滞在、2016年8月末に帰国。現在は主夫と会社員とライターの三足のわらじで頑張ってます。バンクーバーやLAと関係ないことも多々あります。

2008/08

なんなんですかこの連日の豪雨は?日本沈没の前触れですか?つか靴もスーツもビチョビチョですよ。この怒りのぶつけどころは日本の政治ですかね。
それにしても参った。スーツがふくらはぎにペタペタついて気持ち悪い(´・ω・`)

図書館で毎日かあさん カニ母編を借りてきました。まあ西原 理恵子のマンガなので絵はアレなんですが、すげえ面白い。子育ての楽しさ、切なさみたいなのがギャグに織り込まれてて、読んだあとに笑いとともにホッコリした気持ちになれました。子育て中の方にオススメ。2巻の毎日かあさん2 お入学編も面白かったです。早く3巻も借りないと。

   

WBSを見てたら、救急患者の受け入れについて色々工夫してる病院というのを特集してた。その工夫というのが、空きベッドは専門外の患者であったり数日後に予約が入ってたりしてもとりあえず入院させる、だとか、救急と専門医の連携を密にとり受け入れしやすくするといったもの。救急患者を一人でも多く受け入れようとする姿勢は素晴らしいし、全ての病院にそうあって欲しいと思うのと同時に、そんなことが「工夫」になってしまうことにちょっとビックリ。
心臓に異変があって入院したくても、眼科のベッドしか空いてないから無理!とか言っちゃうわけでしょ?人の命かかってんだよ?まあ病室備え付けの治療機器とか色々問題もあるかもしんないけどさ。なんか釈然としないのでした。
総務省とか厚生省も空きベッドとかリアルタイムの受け入れ可能病院の状況把握ネットワークとかそうゆうの作るのにお金かければいいのに。
と眠いのに色々考えてみた。おやすみなさい。


danchuに出てた「カリカリベーコンのポテトサラダ」がとても美味しそうだったので作ってみました。ビールが進む一品です。美味しかったのでまた作りたいと思います。メモ的にレシピ公開。

用意するもの
・ジャガイモ2~3コ
・卵2コ
・ベーコン50g
・塩
・マヨネーズ80g
・胡椒
・粒マスタード20g

1.卵をかた茹でにして殻をむいておきます。
2.ベーコンを5mm幅に切り、フライパンで炒めてカリカリにします。個人的にはベーコンは少し多めでもいいかなと。あと、薄切りのベーコンではなく、少し厚めのものを使った方がいいと思います。出た油もコクを出すのに使いますのでその辺もベーコン選びの上で考慮を。
3.ジャガイモは皮をむき、1cmくらいの厚さに切ります。鍋に塩と水(ジャガイモがひたひたにつかるくらい)を入れ、串が通る柔らかさくらいに茹でます。
4.1~3とマヨネーズ、胡椒、粒マスタードをグチャグチャに混ぜて出来上がり!イモや卵が潰れすぎない程度が美味しいです。

大学からの友人であり、遠く離れた子育て仲間である偽主婦が、北海道の空の下で二人目の男の子を無事に出産しましたー!!産んで1時間後にメールにて報告くれて、けっこうリアルタイムなカンジに感動をおすそわけいただき、感激の極みであります!!わー、嬉しいなー。
ということで、おめでとうございました!東京に帰ってきたらうちの子連れて遊びに行くぜ!

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