気まぐれ思いつき日記

2012年4月から妻の海外赴任に伴い主夫業と育児に励む40代男性の日常。2年間ずつバンクーバー、LAに滞在、2016年8月末に帰国。現在は主夫と会社員とライターの三足のわらじで頑張ってます。バンクーバーやLAと関係ないことも多々あります。

2018/05

タイトルで言いたいことの9割は完結しているいつものパターンです。
ホームベーカリーの粉

ホームベーカリーで焼いた、焼きたての食パンって美味しいんですけど、寝る前に粉の重さ量るのめんどくさいんですよね。1回分の粉セット売ってますが、高いしあとバターとか塩とか砂糖とかスキムミルクとか量って入れないといけないし、それも込みのやつも売ってますがあまり美味しくないし。

で、これ、先に自分でセットを作っておけばラクじゃない?って思ったわけです。バターを除けば常温保存できないことはないのですが、それすらめんどくさいのでバターは計量してから小さめサイズに刻んで混ぜ込んでおいて、全部をジップロックに入れておく。ちなみにジップロックはコストコでクォーターガロンのサイズを買って使っています。丈夫なので同じ袋を繰り返し使用(中身を補充するまでは冷凍庫の隅っこに入れておきます)。


これさえ用意しておけば、あとは焼き釜に入れて水を計量してイーストを入れてセットするだけなので、炊飯器に無洗米を仕掛けておくレベルに楽チン。関係ないけど無洗米もいつの間にかすごく美味しくなってて、もう普通の洗うお米に戻れないよね。

イーストも量るの面倒なので個別包装のを使用。こちらは個別の方がイースト自体の質も良くなるので、若干単価が上がるもののそこは我慢。その場で封を切ってサラサラーって投入口に入れるだけでOKなのでめちゃ楽チンです。


秤を毎度出す必要もないし計量スプーンも都度洗う必要もないしホントにラクなので、ホームベーカリーユーザーは是非一度試してください。ラクしようぜ!

一昨日、5月22日にAnkerからノイズキャンセリング機能付きのワイヤレスヘッドホンが発売になりました。楽しみにしていた製品だったのと、先着300個限定で3000円オフだったので勢いよくポチりました。
昨日届いて、丸一日使ってみたのでさくっとレビューいたします!

Soundcore Space NC(ノイズキャンセリングワイヤレスヘッドフォン)【ノイズキャンセリング対応/タッチ操作/20時間連続再生/折り畳み可能】
Anker


そもそもノイズキャンセリングというのは、外部の雑音に逆の位相の音波を当てて音を消す技術で、高機能のものを使うと電車の中にいても図書館の中にいるような静けさが訪れます。これ、使ってみると本当にすごいです、感動します。

騒音だけなぜ消える? 「ノイズキャンセリング」の仕組みとは

ワイヤレスというのはもう文字通りワイヤーが無くて、Bluetooth接続することでケーブルの取り回しの煩わしさから解放されます。最近は安いものは2000円くらいで出ていますので、持っている人も多いのでは。

で、Ankerから満を持してノイズキャンセリング機能付きのワイヤレスヘッドホンが発売されたわけです。Ankerはオーディオ専門メーカーではなく、過去にオススメしているようなモバイルバッテリーなども売っているパソコン・スマートフォン回りの製品を扱うガジェットメーカーです。これまでにイヤホンやスピーカーも多数発売しているので全くの門外漢メーカーというわけでもありませんが。


さて、ようやく本題のレビューです。見た目だとか開封の儀だとかは他のところでいくらでも見られるので、僕の個人的な感想をいくつか挙げておきますね。

・装着感
イヤーパッドは柔らかく、装着感は悪くないですが、やや圧迫感はあります。長時間つけるときになるかもしれません。そして蒸れます。季節柄というのもあるかもしれませんが、30分くらい装着していると汗でしっとりします。これからの季節に外で使い続けるのは少しきついかなあ。

・ノイズキャンセリング機能
通勤電車の中で使ってみましたが、悪くないです。BOSEのQC15と比較すると落ちますが、音楽を聞く分には十分許容範囲内です。QC15が100点満点中80点だとすると、65〜70点くらい。「これ、ノイキャン効いてる?」って確認したくなるようなレベルでは全然ありません。

・ホワイトノイズ
電源だけを入れて「サーッ」て音が出るかどうか。気になるほどでは全くありません。QC15と交互につけて比較すると「ないこともないかな」くらいのレベル。

・遅延
無線ならではの心配、「動画を見た時に音が遅れて聞こえてくる」ということはほとんどありません。ほとんど、というのはすごく神経質な人からしたらもしかしたら「遅れてる」って感じることもあるのかな、という予防線でして、僕個人としては全く気になりませんでした。製品によってははっきりと遅れるものもあるようですが、Soundcore Space NCについてはその心配はなさそうです。

・接続状態
ブツブツと切れるということはほとんどありませんが、たまにブツッと切れることがあります。あと、音楽を聴きながらChromeでネットサーフィンしていると(僕のスマホはHTC U11です)、ページ遷移の時(新しいページに移る時)にブツッと切れます。どちらもAmazon Prime Musicのストリーミングで聴いてるので仕方ないかもしれませんが、他のヘッドホンで聴いてる時になったことはないんですよね。

・その他
ヘッドホンとかイヤホンをつけるとき、どっちが右でどっちが左だったか一瞬迷うことがよくあるんですが、これは内側にでっかくLとRって書かれてるのですごくわかりやすいです。こういう工夫、すごく好き。
ankerheadphone


以上、いくつか不満は述べましたが、ノイキャンヘッドホンの大御所のBOSEやSONYの製品と比べると半額以下のため、コストパフォーマンス的には十分良いのではないかと思います。ていうか15000円でこの機能ってすごいと思う。僕はとても満足しています!

「この辺、どうなの?」みたいな疑問がありましたら、コメント欄に記入かツイッターで@ogasinにリプライしてもらえればわかる範囲で追記いたします。ちなみに音質について何か語れるほど僕はそこにこだわりがないので、そこについては質問されてもお答えしかねますw


おまけ:その他の参考になるサイトレビュー
GIGAZINE
gori.me
すまほん

ツイッターで配偶者の愚痴が時々流れてきます。おそらくそれに賛同する人たちがいて傷を舐め合ってるんでしょうけど、家族の愚痴ってそんなにワールドワイドにオープンに言うものなのかなあって疑問なんですよね。せいぜい内輪で酒のネタ(お茶請けでも結構)に言うくらいがちょうどいいんじゃないかなって思うんです。どうしてもツイッターでつぶやくならせめて鍵垢にしたらいいんじゃないかなと。

まあね、配偶者への不満はみなさん色々おありだと思います。僕も全くないわけではないです。でも少なくとも今、我が家はすごく夫婦円満なので、僕なりの夫婦円満のためのメソッドをお教えしますね。

1)相手に多くを期待しない
生きてくれてればいいじゃないですか。健康でいてくれたらもう最高ですよ。
「自分はこんだけやってる、だから相手はこんだけやってくれるべき」みたいなの、もうやめましょう。
僕は家事を主に担ってるんですが、掃除とかめんどくさいときはやりません。ていうか基本的にほとんどの場合めんどくさいので、ほとんどやらないです。「そしたら家が荒れるじゃないか」って思います?いいんですよ、荒れたって。死なないですから。荒れてるのが嫌になった時、自分のために自分がやればいいんです。自分の快適な暮らしのためにやる。たまにやると、「俺ってえらいなー」って自画自賛して嬉しくなります。炊事と洗濯はしないと自分が困るのでやってます。炊事も調子悪いなーとか元気ないなーとかってときはオリジン弁当にお世話になります。
あと、子供の世話だけはしないとかわいそうなので、お子さんがいらっしゃる場合はそれだけはやりましょう。もうそれだけに注力するくらいで良いですよ。他はサイアクほったらかしで良いんです。できる範囲で、やりたい範囲でやりましょう。相手のためにやりたくないことまで頑張ってやって、そんで見返りがないと相手に文句を言うくらいならいっそやらない、そういう心つもりでいれば心は安寧を保てます。

2)相手がなにかしてくれたら喜び、感謝する
何にも期待していないところに何かしてもらったら嬉しいですよね。相手が何かしてくれたら喜び、感謝し、その気持ちを伝えましょう!「こういうことをしてくれるのすごく嬉しい、ありがとう!」って言われて、嬉しくない人います?そう言われたら「あ、こんなんでそんなに喜ぶんだ、ほんじゃまた気が向いたらやろう」ってなるじゃないですか。
「相手は自分が頑張っても感謝してくれないのに自分ばっかりするのはなんかやだ」とか思います?感謝して、相手がさらにまた何かしてくれたら得するのは自分ですよ。相手が気持ちよくなって自分も得するのに、何がいやなんでしょう。感謝したけど相手の行動が変わらなかったとしても、それで損することはなにもありません。
そして仮に相手が感謝してくれないからって何か損することありますか?感謝してくれないってことはやってもやらなくてもいいってことじゃないですか。良かったですね、負担が一つ減りましたよ、ラッキー!


たったこんだけです。(1)相手に多くを求めず、(2)何かしてくれたら感謝する。それだけで夫婦円満になります。そういうシステムになっています。

ちなみに人は他人に感謝するとしあわせになれるそうですよ。いっぱい感謝していっぱい幸せになりましょう。


なお、家が荒れ放題に荒れ、夫婦仲が余計悪くなっても責任は一切持ちません!

今日、ジムに行ったらプロテインの試飲会をやっていました。プロテインって基本は1kg単位で売っているから、新しい味を試すのって結構勇気いるんですよね。なので試飲会はとても嬉しい。喜んで試飲させていただきました。

飲んだのはこちら。

感想:これ、すっげえ美味しい。

プロテインって、僕の固定観念では基本は牛乳に溶かして飲むものだと思ってたんですよ。なので牛乳と相性のいいチョコレート味がメジャーなんですよね。あとはイチゴとか。どこのメーカーもまず間違いなく売れ筋はチョコレート味のはず。まあホエイプロテイン自体、牛乳から生成するので当たり前っちゃ当たり前なんですけど。

でもこのレモン味、さっぱりしてて、プロテインっぽさっていうかミルクっぽさナッシング。美味しくゴクゴクいけちゃう。いまのプロテイン生成技術はここまできていたのか、知らなかった。。。

ーーーーーー
話は遡って一ヶ月くらい前に、ビーレジェンドってプロテインブランドの試飲パックをいくつか申し込んで、色々飲みました。ビーレジェンド、安いし美味しいっていう噂で、まあ安いのは間違いないんですけど本当に美味しいのかな、と。

こちらも結構いけました。チョコ味は僕が常用していたザバスの方が美味しいんですが、抹茶味はいける。バナナ味は人工香料のバナナの味がすごくてちょっと苦手でしたが、好きな人は好きなんじゃないですかね。で、ベリベリベリー味っていう人をバカにした名前(このメーカーはネーミングセンスが基本おかしい)の味が美味しいというんで一応試飲パックを頼んではいたものの、びびってまだ飲まずにとってあったやつを飲んでみました。

やだ、これも美味しい。。。そういうジュースって言われれば全然いけちゃう。ビタミン飲料みたいな味です。試飲パック頼まなかったけどりんご味とかパイン味も美味しいのかな。。。

今飲んでる抹茶味がなくなったらこういうさっぱり系にしようって思いました。
いやほんと、チョコ味ばっかり飲んでる同志はぜひさっぱり系も試してみていただきたい。価値観変わりました。

ちなみにビーレジェンドの製品はメーカーサイトで試飲パックが売っています。セットもあるし好きな味を選ぶこともできます。送料も安めなので試し飲みしたい方は良いかと思いますよー。

projector_home_theater

我が家はテレビを置いてなくて、家で映画を見たくなったらAmazonプライムビデオを13インチのノートパソコンの画面で見てました。ほとんど見ることないから良いんですが、プロジェクターが安いものなら1万円前後で買えることを知りまして、俄然欲しくなってしまいまして、どれを買おうかと調査をいたしました。

プロジェクターのスペックで重要視される指標はいくつかあって、中でも解像度と明るさ(ルーメン)、コントラスト比はかなり大事なようです。解像度はそのまま、細かいところがどれくらいきれいに表現されるかです。明るさは、ルーメンの値が高いほど明るい部屋でもよく見えます。コントラスト比は、映した時の黒いところと明るいところとの明るさの差がどれくらい出るかです。コントラスト比が高いほど明暗がくっきりします。

で、安いプロジェクターのスペックをチェックしていると、解像度はフルHDには及ばないもののそこそこで、明るさもものによっては3000ルーメンあり、コントラスト比こそ低いもののまあまあいけるやん!と思ったわけですね。
ところがこれがとんだ罠でして、大手メーカーのプロジェクターの仕様に記載されているルーメン値と安いプロジェクターのものはどうも違うらしいです。らしい、というのは僕もちゃんと測ったわけではないので断言できなくてすみません。
なんでも、大手のプロジェクターの明るさが液晶などを通したあとの実際に投射される光の明るさであるのに対し、安いプロジェクターの明るさには通称「中華ルーメン」(ラーメンっぽい)という指標が使われており、ランプから出る光の明るさ(フィルター通過前)を測定しているんだとか。
確かにAmazonとかのレビューを見ていると「暗い」という不満がよく出ています。

中華ルーメン
(中華ルーメンに対する認識、これで合ってるかは保証の限りではありません)


まあ明るさはね、部屋を暗くすれば多少どうにかなるしね、我慢しましょう。

ただ他にも気になるポイントがありまして。

次が台形補正とピントです。スクリーンに対し真っ正面で高さもど真ん中から投影するときれいな長方形になりますが、少し角度がつくと台形になります。これを補正してくれるのが台形補正です。上位機種になると勝手に検知して自動補正してくれるものがあり、廉価版だと縦の修正はできるけど横の修正はできないなど、価格の決め手になることも多い機能です。
で、さすがに僕がチェックした全ての機種に縦の台形補正はついているのですが、補正すると上下はピンボケする、という不安が出て来ました。要するにピントが合う範囲が極端に狭いので、角度を少しずらすだけで真ん中以外はピントが外れてしまうというのです。ありうる話です。どの程度のレベルかにもよりますけど、これはちょっとやだな、と。

そして最後にファンの音。冷却のためにファンが回るのですが、これが安いものほどうるさいともっぱらの評判。これはいたしかたないですよねえ。高級機種でも少しは音が出るようですし。ただ、狭い我が家ですぐ隣にあるプロジェクターから轟音を出されるとやはり興をそがれます。

どんくらいうるさいのかなーとレビュー動画を探したのですが、ほとんどの動画が外観とか映りとかは見せてくれているものの、音については黙殺。なんならBGMとかつけちゃって。せっかくYoutuber目指してるんだったら、動画にしかできないことをやろうよ!と小一時間問い詰めたい気持ちになりました。

あと、プロジェクターは結構熱を出すのですが(だから冷却ファンがついてるわけで)、安いやつはその熱に起因する火事の心配もないではない、と。中国製の粗悪品が爆発しまくってたのはさほど遠い過去のことではありません。(中国製でも最近は高品質のものもたくさん出てますので、中国製=粗悪品ではありません、念のため)

でも一度燃え上がったプロジェクターが欲しいという気持ちはもう消せません。前から欲しいという小さな種火はありましたしね。ダメ元で安いのを試し買いするのもありですが、返品するのも面倒臭いので、結局ちゃんとしたものを買おうという結論に落ち着きました。

そんで買ったのがBENQのHT1070。レビューを探すと、BENQがやっているアンバサダープロジェクト絡みのレビューばっかりでした。アンバサダープロジェクトは、BENQが一定期間プロジェクターなどの本体を貸し出してくれて、それをレビューしてねっていう企画。うがった見方をすると、レビューという名の提灯記事かもしんないじゃないですか。「提灯じゃないっす」って書いてあっても素直に信用はできないじゃないですか。

でもまあ、5ちゃん(昔の2ちゃんねる)でも割と評判良さそうだったし、これなら安心かな、フルHDだし、ってんで買った次第です。

いやー、これいいね、すごいね。でかい画面は正義ですわ。

プロジェクター買いました、ってレビューはどの人のを読んでも「でかいのすごい」って書いてて期待はしていましたが、期待以上です。迫力すごい。娘も大興奮ですよ。映画SINGを観ていて思ったのは、毛並みの質感とかパソコンの画面で観ていたときは気づかなかった細かい部分までちゃんと表現されていて、プロジェクターのくせに思った以上に鮮明です。

心配していたファンの音は、エアコンくらい。よほど静かなシーンだと気になるかもしれませんが、僕個人としては全く気になりませんでした。


一点気になったのは、部屋が狭いせいでプロジェクターを観る位置より後ろの方に置くと(当たり前ですが)音が後ろから聞こえてくる、ということ。音の質自体は割れたりもしてないし全然不満ないんですけどね。プロジェクターの後ろから観れば良いだけなんですが、せっかくなので大画面を近くで観たいじゃないですか。

プロジェクター欲しいって言った時、奥さんに「スピーカーも欲しいとか言い出さない?」と聞かれて「言い出しません!」って元気に答えましたが、やっぱり欲しいです(きっぱり)。


ということで、どれにしようかなーと色々調べました。バータイプのやつがかっこいいなと思ったのですが、狭い我が家では邪魔になりそうなのと、どうしても1万円はしてしまう、と。前から音が聞こえればいいわけで、音質にそこまで激しくこだわってるわけではないため、そこそこの値段のでいいや、ということでLogicoolのZ313を購入しました。
これで前から音が聞こえてくる最高の環境が整いました。憧れのホームシアターが5.5万円でできるなんて、良い時代になったもんですわ。


さて、映画なりを再生するための出力元としてMacで再生し、ケーブルで繋いでいました。なんか見たいなーって時はMacを開いてログインしてブラウザでAmazon Prime Videoを開いて見たい作品を選ぶ、という手順です。めんどくさい!!
しかも、Macから再生するとHDCPが働いて画質がSD画質までしか再生できません。せっかくHD対応のプロジェクターなのに。。。たしかに映画を再生するとピクセルが見える。。。


これを解決する方法について色々調べました。HDCPについては特殊なケーブルとか買ってもなんとかなるっぽいのですが、Macをいちいち開くのめんどい問題もあり、安価かつ手軽な方法はAmazon Fire Stickを買うことだという結論に至りました。


いやー、すごいね。すごい。これすごい。ほんとすごい。やばい。神かよ。

プロジェクターのHDMI端子にFire StickをぶっさしておけばそれでOK。これがもう本当にラク。プロジェクターを立ち上げて、あとはFire Stickのリモコンをちょいちょいと操作すれば見たい番組が大画面で見れちゃう。100インチくらいのサイズがお手軽に我が家に登場しちゃいます。スクリーンも買ったのですが、いちいち出すのめんどくさくて白い壁に直接投影しています。十分ですわ。

そして映画を見るのはもちろんですが、DAZNに加入したので巨人主催以外のプロ野球の試合は全部見られるし、もちろんW杯だって大画面で見れちゃう予定です。部屋を少し暗くしてPrimeで見られるリゾート紹介系プログラムを再生するとなんかすごくリッチな気分になれます。狭い我が家がちょっと良いカフェとかになった気分。

いやーー、買って良かったよプロジェクター。
え?まだ持ってないんですか?買っちゃいましょうよ、夏のボーナスでさ。最高だぜ?

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