気まぐれ思いつき日記

2012年4月から妻の海外赴任に伴い主夫業と育児に励む40代男性の日常。2年間ずつバンクーバー、LAに滞在、2016年8月末に帰国。現在は主夫と会社員とライターの三足のわらじで頑張ってます。バンクーバーやLAと関係ないことも多々あります。

カテゴリ: 赴任前雑感

さてさて、いよいよ引っ越しについて書きますよー(長いです)。

国内での引っ越し経験は結構あるんですよ、アテクシ。まあ、大体奥さんや引っ越し屋さん任せなんですけどね。で、片付け苦手な僕を日本に残し、奥さんは早々にカナダへ旅立ってしまったわけで。いや、かなりの手続きをしていってくださったので、残された課題は決して多くはなかったんですが、まあでも金融機関関係で色々と苦労いたしました。国内での引っ越しに比べ、色々と手続きが煩雑になります。同じと思ってたわけじゃないんですが、なめてました、すげえ大変です。住所変更などは書類をもらうのに1週間かかる場合もあり、書類不備だとさらにそこから返送されて、、、となるのでかなり前から手配しないと危険です。(僕の場合、結構ギリギリなものもあったので焦りました。)

タイトルの話とは少しずれますが、銀行や証券会社によっては海外に転居する場合は口座を持ち続けることができません。ご注意ください。(ネット証券、ネット銀行はまずもってアウトです)
対策としてはパスポートの住所欄を上手く利用したり、株の場合は郵送先だけ変更できたりするので活用してください。


引っ越しと言えば荷物の整理です。下記に分けて事前に仕分け内容をリスト化しておくと良いです。
1.機内持ち込み手荷物で持っていくもの(刃物・液体は不可、サイズ・重量制限厳しい)
2.機内預け入れ手荷物で持っていくもの(割と甘め、何か怒られそうなものを持ち込むならここw)
3.航空便で持っていくもの(2~4週間で到着、まあまあ急ぐもの)
4.船便で持っていくもの(4~6週間で到着、すぐに使わないもの)
5.貸し倉庫に預けるもの(本棚・自転車など。家電はダメになる可能性が高いらしいです、今回はほとんど友人に譲りました)
6.別の場所(実家など)に送るもの
7.不要なもの

3~7は引っ越し業者さんに梱包や配送・廃棄手配をお願いしたのですが、ここでしっかりと荷物の仕分けをしておかないとわけがわからなくなります(←なった人)。
余裕があれば、3と4を場所的にしっかりと分け、「こっちからこっちは航空便、それ以外は一部を除いて船便」と指示してあげると助かると思います。服は服、とか分けててもあまり意味がありません。え、常識?
量のバランスを相談しながらその場で仕分けしていこうと思ったのですが、完全に失敗でした。少し航空便を多めにして、切り捨てる(船便にする)場合はどれかという優先順位までつけておくと完璧です。

で、1~5は上限があるため、うまく考えないといけません。

2は大きなスーツケースや段ボールを使います(航空会社によって預け入れられるサイズ・重量が決まっているので事前によく確認してください)。今回は娘と2人で4つまで預け入れ可能だったため、スーツケース×1、段ボール×2、車用ジュニアシートを預け入れしました。
機内預け入れといっても自分で全部運ぶのは極めて困難なので、宅配サービスを利用すると便利です。アメックスの会員の場合、1つは無料で持っていってくれて、残りも割引サービスを受けられます。注意点としては、集荷は出発の2、3日前に来る(集荷日時は一定の範囲内で自由に設定できます)ので、その前にパッキングする必要があります。
上記しましたが、この2を上手く使って怒られない範囲内で色々持ち込みましょうw 即席味噌汁は結構重宝します。またコンソメスープやだしの素などもあまり売っていないので大量にこっそり持ってくることをオススメします。ハサミやカッター、缶切りも結構使うのでここに入れておくと便利です。また、最低限の調理器具も入れておいた方が無難です。航空便が着くまでの間も意外に使います。

余談ですが今回アメックスに新たに入会※し、カスタマーデスクの対応の良さには舌を巻きました。会費が高いだけあるなと素直に感動。レクサスはこんなサービスと勝負してるのかと思うと、ちょっと無理なんじゃないかと思ってしまうくらい素晴らしいです。ゴールドカード会員だと、アメックスのラウンジが2人まで使えるなど他の特典もあります。今回は使いませんでしたが。
(※:入会3ヶ月以内に海外でした買い物はポイント3倍サービスキャンペーン中だったので、十分ペイすると判断しました)


次の重要なポイントが3で何を持ってくるか、です。持ってくるべきもの、不要なものを少しリスト化したので何かの参考になれば幸いです。
・着慣れた服
 ただしそんなにたくさん必要ありません。季節の変わり目ということもあり色々入れてしまったけど、他のにもっと割けば良かったと後悔しました。
・タオル類
 バスタオル、フェイスタオルなど。1、2にも少し入れておきましょう。
・炊飯器と使い慣れた調理器具、よく使う食器(箸やスプーン、フォーク、ナイフを忘れずに)
 調理器具は最低限は持って来たのですが、圧力鍋など一部を除いてもっと航空便に載せれば良かったと後悔しました。炊飯器も同様。結構ストレスになります。なるだけここに入れましょう。
・物干スタンド
 こちらでは洗濯物を干すという習慣があまりなく、ほとんど乾燥機を使用します。ただ乾燥機は服が傷むのでタオルなど一部を除いて極力使用を避けたいところ。洗濯物は日々生まれますからねえ。(よくホテルなどにあるタオルをかけるようなやつはあります。今はそれを使っています)
・工具
 何かを組み立てたりするときに結構便利です。ドライバーだけでも入れておきましょう。
・布団
 ベッドを買わないのであれば、ですが。枕も忘れずに。(←指示したはずなんだけど、1つしか入ってなかったorz)

なお、引っ越し業者さん、荷物の梱包は厳重かつ丁寧を極めます。途中から他社、それも海外の業者さんが輸送に携わってくるので、乱暴に扱われてもいいように、とのことでした。ちなみに航空便より船便の方が多少丁寧に扱われるとのことです。
PCはパレットに括り付けるそうで、厳重に梱包の上にそこまでしてくれれば、きっと故障はないと信じたいところです。ノートPCは手で持ってきましたけど、デスクトップはそうはいきませんからねえ。

そしてとても大事なお酒。
お酒はカナダの場合、持ち込みが結構厳しいです。焼酎だと1.14Lまで、4合瓶だと1本半でおしまい。それ以上は関税を支払う必要があり、1本あたり10~15CAD(カナダドル・2012年4月現在約83円)とのことです。その場合、お酒のリスト作成が必須で、品名、メーカー(国名も)、種類、原料、度数、残量など細かく作成しなければいけません。さらに荷物を受け取るときに審査官のチェックが入り、その場で関税を支払う(関税額は審査官の気持ち一つで変化するそうです。そんなのあり?w)など、色々と面倒です。
ただし。こちらに芋焼酎なんて売ってません(探せばあるんだろうけど)。さらに飲み屋でボトルを入れると4合瓶の霧島(日本で1000円程度)が80CADもします!!!消費税12%が乗りますのでほぼ8000円。えっと、どゆこと?と訊きたくなりますので、芋焼酎が好きな方は多少面倒でお金払ってでも多めに持ち込まれることを推奨いたしますw

7の不要なものですが、業者さんによって異なると思いますので何を任せてしまっていいのか、事前に確認しておくと良いと思います。うっかり生ゴミを捨て忘れ、しかも引き取ってもらえず大変なことになりました。しっかりと計画的にやりましょう。僕が無計画過ぎたのですが。日本に帰るときは同じ過ちを繰り返さないぜ!


ということで、苦労した点や反省点を含め、注意点などを書いてみました。これから海外赴任される方の参考に少しでもなれば幸甚であります。もし不明点などありましたら遠慮なくコメント欄にご記入ください。

日本を離れるにあたって、色々な方々に壮行会を開いていただき、また食事をご一緒させていただきました。皆さん忙しい中を貴重なお時間を割いていただきありがとうございました。ここでこっそりお礼を申し上げます。また、食事の約束をしておきながら何人かの方とは果たせず、せっかくお誘いいただいたのに申し訳なく思っております。ごめんなさい。
さして交遊範囲が広いとは言えない私ではありますが、多くの方々のおかげで今の自分があるんだなあと改めて実感し、感謝する次第です。この気持ちを忘れないようにしながら、新たな土地で新たな人と知り合えたらいいなと願っております。

で、食事の約束などをするにあたって面白いなと思った点を2つほど。
・別にいままで随分長い間会っていない上、なにもバンクーバーに永住するわけでもないのだから2、3年会わなくてもさして問題ないような気はするんですが、でもこれを機会にと何人かの方と食事しました。要するに、チャンスはいくらでも転がってはいるものの、何か追いつめられたような、こういう機会でないと実行していないことって他にも多々あるんじゃないかなと少し反省しました。
・いつ会うかを決めるにあたって、お互い「いつでもいいよ」という状態だと逆になかなか決まらないものだな、と。これは上記と重なるところもあるのですが、「この日しかダメ」と言われるとなんとかそこに予定を突っ込みたくなる貧乏性みたいなものなんですかね。なので、食事の約束をしたい時などは具体的に何日か選んで提案した方がいい気がしました。営業でアポとるときはそうしていたので、本当はわかってるはずなんですがねえ。

さてさて、3月末日をもちましてめでたく無職となったわけで、雇用保険(失業保険)をもらわなければいけません。しかし、この雇用保険、働く意志がある人にしか給付されません。海外に引越しちゃったら、現地で働くかはともかく日本では意志を示そうにも就職活動もままならない状態になります。そんな僕たち私たちのために、受給期間延長申請というのができます。これは、配偶者の海外転勤に同行するためというやむをえない事情がある場合は最大4年間は受給権利失効を待ってあげますよ、というものです。別にもらえる期間が延びるわけではありません、念のため。(当初、僕はそういうふうに受け取ってしまいましたがw)

んで、上記のページにも書いてありますが、いくつか書類が必要となります。僕が住む目黒区はハローワーク渋谷の管轄となるのですが、問い合わせたところ、下記の書類が必要とのことです。

1.雇用保険被保険者離職票-1と離職票-2
2.受給期間延長申請書
3.住所、生年月日、続柄を確認できるもの(コピーでも可のようです)
4.パスポート、出国スタンプのページと顔写真のページのコピー
5.ビザ(ビザが必要な国へ行く場合)
6.配偶者の転勤辞令のコピー
7.返信用封筒


4で「出国スタンプのページのコピー」とあるように、ハローワーク渋谷は出国してからしか認めてくれないようです。なので、書類を用意しておいて誰か信用できる人に預け、後からコピーをドッキングさせて返信用封筒を添えて提出してもらう、という段取りになります。ていうか、ハローワークによって対応異なるとかアホじゃねーのかと思うんですが。

ちなみに、2の受給期間延長申請書は窓口に行けばすぐもらえます。たぶん、退職前でももらえます。「退職してから来てください」と言われたのでわざわざ退職を待ってから行ったのですが、書類渡されておしまいでした。うーん、さすがお役所w
役所って未定のことについての相談をすごく嫌うなーという印象。「○○になる予定なんですが」と言っても「では確定してからまたご相談ください」とか平気で言うし。こっちは事前に準備しておきたいから相談してるんだっつーの!あれですかね、言質とられて揚げ足取りされるのが嫌なんですかね。

ということで、時間に余裕がある方は退職を待たずに一度寄ってご相談されてみるといいんじゃないかなと思いました。

(参考)
失業保険給付&退職マニュアル

退社日、上司同僚が送別昼食会を開いてくださいました。夜は娘の面倒を見ないといけないので参加できないため、気を遣って昼にしてくださったとのこと。ありがとうございます。
そこで上司と色々とお話をしたのですが、興味深かったのが「あっちで何をやるの?」という話。曰く、当日は定年退職される方々とも話をされたそうなのだが、皆さん嘱託として当社に再就職されるので、引退しないのか尋ねたところ「家にいてもやることがない」と。これ、よく聞く話だけど本当にそうなんだと変に感心してしまいましたよ。奥さんに邪魔者扱いされるとか、まあ奥さんもどうかとは思いますが、なんだかなあと。
もちろん僕はご心配には及びませんとお答えしておきましたが、そのおじさんたちは5年後に今度こそ一日家にいないといけなくなるのだけど大丈夫なんだろうかと心配になってしまいました。

それで、僕がバンクーバーで主夫しながらやりたいことですが、たくさんありまして。まあやりたいこととやれることと実際にやることってのは必ずしも一緒じゃないですからね、あくまで現時点でやりたいこと、というので備忘録も兼ねて列挙してみました。順番は特にやりたい順とかじゃないです。

・読書
 これまで買ったけど積ん読してる本やブログやTwitter、Facebook等で紹介された本を片っ端から読みたい。
 とりあえず、かなりの量の本を購入しました。向こうに図書館もあるというし、当面は本がなくて困ることはないと思います。

・勉強、語学と会計
英語、話せないことはないのですが、頑張らないと苦しいカンジです。日本語までとは言わなくても、当たり前に使えるようになりたいもんです。現状は現地の調べものしてて英語のサイトが出てくると「うへぁ」となってますが、それも自然と受け入れてさらさらと情報収集できるようになりたいもんです。
あと、会計について基礎知識から学びたいなあと。13年間のサラリーマン生活の中で仕事を通して色々と勉強させてもらってきましたが、経理方面はからっきしなんですよね。ちょっと簿記とか勉強しようかと思ってます。思ってはいます。

・ダイビングのライセンス取得
 なんでもバンクーバーでは安くとれるらしいです。オープンウォーターってえの?よく知りませんが。前々からとりたかったので、この機会にトライしたいなと。

・ダイエットと筋力トレーニング、スポーツ
 日本でもやってないことはないんですが、本腰入れてやりたいなと。どうも引越し先のマンションにジムっぽいのも併設されてるという噂。よーし、おじさん、鍛えちゃうぞー。
 できればトライアスロンとかやってみたいんですよね。ショートディスタンスとかだったら頑張ればもしかして完走できるかなって。今は無理ですけど。
 あと、ボルダリングジムも市内にあるみたいなので、こちらも行ってみたいところです。

・アニメ鑑賞
 友達がオススメのアニメ動画をiPhoneなどで見れる形でくれたので見てみたいなあと。
 また改めて書きますが、多分面白いと思うんですよね、大人向けの日本アニメ。まだ見たことないんだけど。

・散策と旅行
 せっかく異文化の街に移るんですから、面白いものを探して探検したいなあと。
 市内はもちろん、ロッキー山脈やできればイエローナイフなんかも行ってみたいですし、USの国立公園とかも行きたいです。
 夢は広がるばかり。新しいカメラもゲットしたことだし、バシバシ写真撮りますよー。

・ブログ更新
 もうちょっと頻繁に更新していきたいなと。バンクーバー事情のお届けが中心になるんでしょうかね。
 その他、思ったことをもっとアウトプットしたいなと思ってます。ちょいちょい書きかけってのはあるんですが、まとめる時間が今まではなかったので、できればなあと。

・速読orフォトリーディング習得
 手元に本はあるんですよ。まだ実践してないだけなんだ、うん。ちゃんとできるようになれば情報インプットの効率が上がるなーなんて思ってるんですが、独学でできるものなのだろうかという疑問はあります。

・アウトドアライフ
 やってみたいというだけかなw

・ボランティア
 現地の方々と交流できて、かつ社会貢献できることが何かしたいなあと。
 日本で働きながらでもできたんでしょうけど、してこなかったのでね。ホントは震災復興ボランティアも行きたかったのですが、諸事情により断念したので今度こそは!みたいな。


とまあ、色々たくさんありましてね。ぶっちゃけ、上記の物全部やれるかってえと時間もお金も限りがあるので無理だとは思うんですが。ただ、せっかく退職してまで外国に住むわけですから、漫然とネットサーフィンしたりケーブルテレビ見てだらだらと過ごすことがないよう(それはそれで楽しいんでしょうけど)、色々チャレンジしたいなと思っている次第です。
これらについてはまた都度ブログにてご報告していきたいなと思います。

今回、仕事を辞めて妻の海外赴任についていくにあたり、周囲の反応とそれに対して思ったことを少し。

妻はよく「旦那さんどうするの?」と聞かれるらしく、ついていくことを話すとみんな口を揃えて「旦那さんすごい」と褒められる、旦那くんはずるい、と僕に言います(もちろん冗談でですけどね)。たしかに僕自身も周りに「すごい決断」とよくお褒めいただきます。

夫の海外赴任に妻が仕事を辞めてついていくことはよくあることだし、多分「いいな」とは言われても「すごいね」とは言われないでしょう。うちの場合、夫婦が完全にフラットな立場と考えているのでこうなったわけですが(今までも保育園に迎えに行って夕飯を作るのは主に僕の役目でした)、世間一般は全然違うんだなあと改めて感じた次第です。

いやね、もちろん仕事を辞めてついていくってのは結構な決断なんだと思うんですけどね、なんで女性がついていく場合はあまり褒められないんでしょうかね。やっぱりまだ「女性は家に入るもの」という考えが根強いんでしょうか。

ちきりんさんがブログ(※)でふれられていましたが、女性の社会進出が当たり前となった昨今、男性と同じようにキャリアアップの中で国内海外問わず転勤を迫られることも増えるでしょう。そのとき、夫は今までと同じような考え方をするわけにはいかず、今回の僕のような決断を迫られる人は増えてくるんでしょうね。
「イクメン」どころの騒ぎじゃない時代が来ます

と思う一方で、やっぱりまだまだ男性>女性な社会なんですよね。僕は人事で仕事をしていましたが、出産で休まなければならない女性は男性に比べてものすごく不利だなあと改めて思いました。彼女達が産休に入ることでいない間の仕事を誰かに引き継ぐわけですが、じゃあ戻るときに元いた部署に戻ろうにも引き継いだ人はどうするの?という問題もあり、なかなか難しいんですよね。男性ならまずありえない(育休だって1年とかとらないでしょ?)わけで、これだけでも大きな不利益です。さらに昇格考課だって1年くらい休むとその前までの仕事ってなかなか評価してもらいづらいです(僕の会社の話ですが、他社もそんなもんじゃないでしょうか)。そりゃあキャリアのために「子供を作らない」という選択をするのもいたしかたなしと思いますよね。

そういうことを考えたとき、「女性が働きやすい職場」って育児支援とかだけでなく、評価の面でもしっかり考えないといけないんだなあと思いました。実は在職中にその辺も変えようとしたのですが、最近人事制度改革をしたばかりでさらに急激に変更するのは良くないというよくわからない理由で却下されてしまいました。悔しいなあ。

男女のつまんない格差がなくなってみんなが持てる能力をきっちり発揮できる会社が増えるといいなあと願い、今後はなんかそういう働きかけをしていきたいなあと漠然と思っている次第。

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